サッカーの補欠制度が廃止になれば練習は来ないのに試合だけ来る子供も公平に出すのか?についてどうも、トモです。


今回なんだけど、
補欠制度廃止を訴えると
ほぼ決まってこんな質問が来ます。


子供たち全員を平等に試合に出すってなると、

『練習には全然来ないのに、試合だけはちゃっかり来る子供も
毎日頑張って練習している子供と同じだけ公平に試合に出すんですか?』


って。


本当にこの質問はよく頂く。

で、僕としては、
この問題はイレギュラーな例外的な問題だと思ってる。


まず、僕が考えるに
確かに補欠制度がなくなることで発生する問題はいくつかあると思う。

だけど、
まずは補欠制度そのものを廃止させることが先決だと考えてます。


なぜなら、
どう考えても
サッカーをしたくてチームに入っているのに
試合に出れない子供がいるのはおかしいからです!



確かに
先に起こるであろう問題に対して解決策を考えておくことは大事だと思う。


だけど、
いくら考えていてもイレギュラーな問題って絶対に起こります。

なので、
僕としてはある程度の大きな問題に対しては先に解決策を考えておくべきだけど
細かな問題やイレギュラーな問題に関しては
その都度考えないとどうしようもないって思ってます。


この解決方法がないからと言って
補欠制度の廃止が先送りになるって問題の方が
本末転倒だなって思う。

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で、僕が思うに、

今回の問題
『練習に来ないのに試合にだけ来る子供』

に関しても

イレギュラーな例外的な問題だと思うんですよね。


そもそも、
サッカーがしたくてチームに入っているはずなのに
練習に来ないってどうなん?

って思うからです。

そう、前提が違うというか何というか。
わかります?


普通に考えて有り得ない問題だと思うんですよね。


息子が所属するサッカーチームにはこんな子供はいないですし、
僕の周りでもあまりこんな問題を聞いたことがないので
僕としてはあまりこのケースに関しては
実感が湧かないというか。。。


だけど、
色々聞いてみると、
確かにその問題は頻繁ってほどじゃないけど
あるみたいで、、、



そうなると
確かに補欠制度がなくなってしまうと
対策がすごく難しくなるよなって思う。


なぜなら
補欠制度があれば
『練習に来てないから、試合には出しません!』


全てが解決するからです。

まぁこれもどうなの?
って思う所はありますが、、、(;'∀')




だけど、
補欠制度が廃止になって
子供たち全員を公平に試合に出す!
って制度が成り立ってしまうと、

練習に来ない子供も試合に出さないといけなくなる。


そうなると
確かに補欠制度廃止を訴えている僕も
流石にちょっと釈然としない気持ちにはなる。


じゃあ、この問題はどうやって解決すべきか?

ってことだけど、

現実に、今でもそんな問題を抱えているチームもあるみたいで
そういったチームは
練習の出席率などで対応している
みたいなんだけど、



僕としては
確かに出席率も良い案だと思うんだけど

ただこの問題って一概に
そういったテンプレート的な制度や決まりでは
解決できないって思っていて、


基本的には
個別に話し合って解決するしかない


って思うのです。


なぜならってことで
僕の考えを話していこうと思う。

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大多数が想像しているのは?

そもそもなんですが、
この練習は来ないけど試合にだけ来る子供。

仮にA君と呼びましょう。





このA君ってどんな子供?
って想像した場合、





大半の人は、
練習に来ないんだから、
サッカーが下手ってイメージがあると思う。


だから、
試合にだけ来て、試合に出られると
言い方がちょっと悪いけど

その子がミスしまくって足を引っ張って
毎日頑張って練習して来た子供たちが頑張っても試合に勝てなくなって可哀想

ってイメージに直結していると思う。


僕も最初はそのイメージでした。


ちょっと酷い言い方だけど

『ほら、やっぱりA君がまたミスして失点して
負けちゃった。。。』

『あの子さえいなかったら勝てたのに!』

『なんで練習にも来ない子供を試合に出すのよ!』

って子供たちも保護者もコーチも思うと思う。


僕だってきっと思ってしまうと思う。


だけどね、これがもし違うかったらどうですか?


例えば
確かにA君は練習には来ないけど、


超絶サッカーが上手かったらどうですか?

メッシやクリロナ、ロナウジーニョばりに上手かったら。。。

A君が試合に来たら、
ほぼ必ず勝てる。
どのポジションもこなせる。

そんな子供だったらどうですか?

A君に対する意見って変わりませんか?


サッカーが下手だからこそ
試合だけ来るのはずるい!
って思ってしまうけど、


サッカーが上手くて
A君がいたら試合に勝てる!
ってなれば、


子供の中には、もしかして
毎日練習には来てるけどサッカーが下手なB君より
サッカーが上手いA君に試合に出て欲しい


って思う子供もいるだろうし、

保護者だってコーチだって
そう思ってしまう人もいると思うんですよね。


また、もう一つ大事なことは

僕たちが知りうる情報は

ただ単にA君は練習に来ないってことだけです。


だけど、
そこに理由があったらどうでしょうか?


僕たちが練習に来ないで試合だけ来るって聞いて
真っ先に浮かべるイメージは、


補欠制度の廃止をズルがしこく利用して
練習は面倒だからズル休みして
試合だけは楽しいから来る
みたいなイメージがあると思います。


だけど、
そこに理由があったらどうですか?
考え方変わりませんか?


例えば、
ケース1
練習場が遠方で車じゃないといけない場所で
A君の親は共働きで
練習に行きたくてもいけない

ケース2
A君はサッカーが大好きで本人はすごく練習にも行きたいのに
親が教育ママで

『サッカーしている時間があったら塾に行きなさい!』
って感じで、
平日の練習は参加できず塾に行かされている


A君はやっと親を説得して
なんとか日曜日の試合の日だけはサッカーしても良いってなっている。


こんな理由があれば

それは確かに仕方がないな、、、
ってなりませんか。


また、例えば、
先程のケースにこんな情報がプラスされた場合。


練習に来ないけど

家でもの凄く自主練している。

ってなったらどうでしょうか?


僕たちが試合だけ来るって聞いて
真っ先に浮かべるイメージは、


サッカーが下手なのに、
練習もせずに
試合にだけ来るからムカつく。


って感じだと思うんですよね。


だけど、
そうじゃなかったら、
A君に対する感情も変わるし
対応も変わると思うんですよね。



しかも
これはあくまでも僕が思いついた例なので
他にもいろんな理由ってあると思うんですよね。


なので、
それを制度化してガッチリ固定して決めちゃうってのは
ちょっと無理があると思うのです。

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それにですね、

例えば
練習の参加率で試合に出る時間や配分を決めてしまうと、
こんな弊害が出る恐れもあります。


それは、
・トレセンの練習のためにチームの練習に参加できなかった時は
どうなるのか?

・他のサッカークリニックに通っていて練習日が重なっていて出席できない場合は?

・インフルなどの病気や怪我で休んだ場合は?

などなど
いろんな問題が次々に出て来るからです。


また、
チームの状況によっても意見が変わってしまう。


例えば、
小学生のサッカーは現在8人制です。


なので、
もし現在チームに所属する子供が
A君を含めて8人しかいなかったらどうでしょうか?


逆に
『A君、試合だけでも良いから来てよ!』


ってなりませんか?


だって、
A君が来ないと試合ができないからです。


また、例えば
チームの子供の大半がインフルなどの病気で練習に来れなくて

出席率が悪くても
その子供たちを試合に出さないと人数が足りない
ってなる可能性がある時はどうするの?

って問題もある。


単純に考えても
これだけ状況や理由によって対応って変わるのです。


これを
出席率で制度化しちゃうと
全く対応できないというか
何も問題がなければ全然いけちゃうんだろうけど、


こういった問題が起こった時、

不公平が出てしまう可能性があります。


僕の時は、風邪で休んで
出席率が悪くて試合に出れなかったのに、


c君の時は、みんなが怪我で休んでいて
試合に出さないと試合ができないからって出場できたのは
ずるい!

ってなってしまう可能性もあります。


そうなれば
この出席率で試合に出る時間を決めるって制度は崩壊してしまう。



なので、
僕はこの問題はイレギュラーだし例外的な問題と考えて
個別で考えて対応するのが一番だと思ってます。

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今回の僕の話を聞いて

なんかそれって屁理屈じゃない?

って思うかもですが、


問題を想定するってことは
これくらいイレギュラーなことも考えておかないといけない
ってことだと思うんですよね。


問題は同じでも
その背景に同じものはあまりないので。


だから、僕は
こういった問題の改善策を考えるよりも

まずは
補欠制度の廃止を先に進めたほうがいいと考えてます。


なぜなら
どんな問題があったとしても
子供たちが試合に出れない
って状況ほどおかしい問題はないからです。


今、直面している
1番大事な問題は
補欠で試合に出れない子供をどうすべきか?ってことです。


これが1番の問題。

なので
まずは補欠問題を解決するのが先決だと思います。


また、
練習には来ないのに試合にだけ来る子供に対しては

世間は問題提起をしますけど、


僕からすれば

練習に来ているのに、試合に出れない子供がいるほうが
もっと問題じゃないか?

って思うんですよね。


なぜその問題には目を瞑るくせに
試合にだけ来る子供の問題だけを取り上げようとするのか
僕は不思議でならないです。



極論で考えれば
結局、勝ちたいだけなのかな?
って思ってしまうのです。


先ほども話したように

結局、
試合にだけ来る子供のイメージは
サッカーが下手で試合にだけ来る
だから勝てなくなる。

ってことに繋がっていると思う。


練習に参加しても試合に出れない子供も
同じで
試合に出すと負けるから。


サッカーは勝たないといけない
ってイメージを強烈に持ちすぎなのでは?
って思うのです。


こんな風にいうと
勝つことを諦めているのはどうなん?
って話にもなったりするんだけど、


いやいや、全然そんなことなくて

僕がいってるのは
全員を出して勝ちを目指そうってことです。


勝つことを諦めたわけじゃなくて。

逆に言えば
補欠の子供を試合に出せば勝てない
って思っているコーチや保護者の方が


勝つこと諦めてませんか?

って言いたくなります。


このメンバーだと勝てないやん、、、

って。


また、
僕はこう思うのですが、

補欠制度が廃止になって

子供たち全員が試合に出られることが当たり前になれば

そこまで勝ちにこだわることも
練習に来ないのに、試合だけは来る
って問題も

無くなるって考えてます。


なぜなら
全員の意識が変わるからです。


例えば
選挙権についても同じで


昔は
貴族しか投票出来なかった

その時は、一般庶民も
そんなもんだって思ってた。


だけど、
それっておかしくない?
って思うようになり、

選挙権が国民に与えられると
今やほとんどの人が当然の権利だと考えている。


昔は
女性は投票権なかったんですよ!


でも今、誰も
女性に選挙権与えるっておかしい!
って言わないでしょ。

当然って思ってる。


そして、
選挙権はあるけど、
選挙の投票に行かない人がいても
人は人って考えてるじゃないですか。


もちろん
投票は行ったほうがいいですよ。


だけど
投票に行かない人に

なぜ行かないのよ?
ズルくない?

って怒る人ってほとんどいないでしょ。


それと同じで
補欠制度廃止が当たり前になれば

試合に出れて当然って意識になるので、


逆に
練習に来ないで試合にだけ来る子供に対しても


同じ金額の月謝払っているのに
練習に来ないのって勿体無いなー

って思うライトな感覚になるんじゃないかな
って思ってます。



今、ちょうど変わり目だから
勝利至上主義と補欠制度反対に二極化しているから
意見がぶつかり合ってしまうかもだけど、


補欠制度が完全に廃止になれば
なんとも思わなくなると僕は考えてます。


だからと言って
じゃあ、放置で良いや

ってことじゃなくて、


流石に突然そうはならないだろうから

この問題に対して改善策を考える必要はあると思うけど、

制度化してテンプレートで対応ってのは
かなり無理があると思ってます。

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あと、僕が考える対応策として

サッカーチームに入部する際、

運営側がもっとしっかりと話を聞くべきだと思うのです。


『練習に来れますか?
試合だけ来るとかはやめてくださいね。』

って。


それプラス
チームとしてもしっかりとしたコンセプトを打ち出すべきだと思う。


例えば
『学童保育の延長のようなチームなので
試合にしか来れない場合もオッケーです!』
とか

『真剣にプロを目指しているチームなので
自主練もお願いしますし、
相当のやる気を持って入ってください』
って。


結局のところ、
チームと保護者、子供とのコミュニケーションが不足しているから
こう言った問題も出て来るのかな?
って思ったりもします。


もちろん
事前にきちんと説明していたのに
騙し討ちのようなことになった、、、

ってこともあるかもだけど、


補欠問題にしても
フルで出場できない問題にしても
スタメンじゃないけどなんで何?

って問題にしても、


大半が、コミュニケーション不足から来ていると思うのです。


ちょっと説明があれば
納得できるのに、、、



そんな問題多くないですか?

補欠制度廃止を訴えていながら
ちょっと逆のような話をしちゃうけど、


例えば
子供が試合に出れない理由を
コーチがしっかりと説明して
改善策を出してくれていれば
そこまで問題にならかなったのかもしれない。


だけど、
大半は、理由もなく説明もなく
どれだけ頑張っても試合に出れない
って状況が続くから
おかしいってなる。


もし、
もっとコーチと子供、保護者が密にコミュニケーションを取っていたら
ここまで揉めることはなかったのかも?
って思ったりもするんですよね。


もちろん
僕はそれを踏まえた上で
それでも
補欠制度は必要ないって思ってますけど。


毎回のように
ちょっと話が外れて来たので

話を戻すけど、

補欠制度が完全に廃止になった時
出て来るであろう

練習に来ないのに、試合だけ来る子供も
公平に同じ時間出場させるのか?

って問題に関しては


僕は改善策としては
制度化ではなく
個別に対応すべきだと思ってます。



まずチーム側が
A君と保護者の話を聞き、

そして
チーム全員でその問題に関して
解決策を考えるしかないのかな
って思ってます。


もちろん
全員が納得できる答えは出ないかもしれないけど、
ある程度みんなが納得できる答えに近づけるべきだと思う。


ただ
補欠制度が廃止され
試合に出さないとチームにも罰則がある
ってなると、

もう答えは2択しかないですけどね。


・チームを辞めてもらうか
・試合に出すか


なので
この点においては
補欠制度が廃止されると
問題だなーとは思うけど、



ただこのケースは
入部前にしっかりと話をしていれば
起こりにくい問題だと考えてます。


チームのコンセプトを伝え
相手の意向をしっかりと話し合っていれば。



現状問題になる原因は、
チームの経営の問題が絡んでいて
とにかく部員を集めよう
いわゆるお月謝さん

的な考えでやってしまっていたり、
チームのコンセプトを伝えていないから
問題になるのかなと思う。




ただ、中には
親が強制してサッカーさせるとかいう問題もあるみたいなので
その問題に関しては
ここで話すと長くなるので
またの機会に。



なので、
こういった例外的なケースの問題よりも
絶対的に
練習も参加しているのに試合に出れないって子供の方が多いので

まずはこの補欠問題を解決する方が大事だと僕は思ってます。

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・子供が補欠でサッカーの試合に出してもらえない!
・子供が全然サッカーの練習しない
・このまま子供にサッカーを続けさせても良いの?
・今下手くそでも、いずれ上手くなるのかな?
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そんなことで悩んでいませんか?


僕も同じようなことで悩んできた一人です。

レギュラーになれないのに
全然練習しない息子。

お世辞とは言えないくらいの運動音痴


子供に当たることもあったり
大声で怒鳴り散らすこともありました。


本当に辛くなって

このままサッカーを続けさせても
家族みんな辛いだけじゃないか!
と思って、
何度子供にサッカーを辞めさせようとしたことか・・・


だけど、
今では少しずつ認められ
サッカーの試合にも出られるようになり、
活躍もするようになってきました。

リフティングも176回出来るようになりました。


ブログには書けない
いろんな辛かった出来事、悲しかった出来事

特にレギュラーの親との確執や
レギュラーの子供から言われた心無い一言
などなど、


あまりブログで書くとバレちゃうとダメなので
メルマガでしか書かない話もあります。


その他にも
運動音痴でダメダメだった僕の子供が
サッカーが上手になった方法論や
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・今下手くそでも、いずれ上手くなるのかな?
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僕も同じような問題で悩んできた一人です。

試合に出たいと悔しがる息子。

だけど、
全然、自主練をしない息子。

お世辞とは言えないくらいの運動音痴

子供に当たることもあったり
大声で怒鳴り散らすこともありました。

本当に辛くなって

このまま子供にサッカーを続けさせても
家族みんな辛いだけじゃないか!
と思って、
何度子供にサッカーを辞めさせようとしたことか・・・

だけど、
今では、格段にサッカーが上手くなり
チームメイトやコーチから少しずつ認められ
サッカーの試合にも出られるようになり、
ゴールやアシストを決めたり、
ドリブルで相手をぶち抜けるようになってきました。

なぜそんなにも激的な変化があったのか?

それは、
子供にやる気を出させる方法やサッカーの練習のコツを知って
それを実践したからでした。

もしその方法に出会ってなければ
もしかして今頃、
子供はサッカーを辞めていた
と思います。

また僕たちの今までの出来事の中には
ブログには書けないくらいの
いろんな辛かった出来事、悲しかった出来事

特にレギュラーの親との確執や
レギュラーの子供から言われた心無い一言
などなど、

あまりブログで書くとチームバレしちゃうため
表立って書けない話もあります。

だけど、
絶対に同じような境遇の子供達はたくさんいるので
そんな辛いことはもう無くしたい。

だからこそ、
沢山の人に知って欲しい
と思ってます。

また、
僕自身がそうであったように
補欠の子供、補欠の保護者は本当に立場が弱いです。

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誰かに話す事も相談することも出来ません。

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