サッカーの試合中、子供が声を出さないんだけど、原因と改善方法を教えて!どうも、トモです。

最近というか以前からめちゃくちゃ思うんだけど、
子供のサッカーって本当に悩みが尽きないですよね?

補欠問題や人間関係、
はたまた、プレーの成長度合いだったり、、、

いやー、本当に毎回なにかを心配しているような気がします、、、 😅


で、ですね、今回なんだけど、
メルマガ読者さんから頂いた悩み
実は、僕自身も以前に悩んでいた悩みだったので、

これは、絶対に他にもたくさんの保護者さんが悩んでいるだろうなー
って思ったので、
僕の体験談をシェアしようかなと。


で、その悩みというのが、

『子供が試合中、声を出さないんです、、、』


って問題です。


これねー
マジで僕も超悩みましたよ。


なぜなら、
サッカーの試合中、声を出すっていうのはとても大事なことですからね。

声を出すことで
自分の位置を味方に教えたり
自分がしたいプレーを要求するためには。


例えば、
味方のフォローで後ろにいても
声をかけてあげないと
味方は気づかないわけですよ。


そしたら、
せっかく良いポジショニングをしていても
パスをもらえないし、

それどころか、
チームメイトからは

『おるなら、おるって言えよ!』

と、怒られちゃったりもするわけですよ。。。


あ、これ、息子の実話です。


もちろん
僕も当然、息子には

『声出そうよ!声出すだけやん!』
『何も難しいことなんてないやろ?』

って言い続けていたんだけど、
全然効果がなくて、、、


だけど、今では、
『へい!ここ!』

と、声を出すだけでなく
自分がほしいところにパスを要求したりもするようになったので


どうやって
試合中、全く無口だったあの息子が声を出せるようになったのか?

について、
原因と改善点について話していこうと思います。

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ぶっちゃけて本音を言えば

まぁ、最初から本音で言わせてもらえば、

やっぱり
性格の問題って絶対にあるよ!

ってことです。


これねー、僕がそうだったんだけど、
子供を侮っていたというか、軽く考えていたというか、、、


どうしても僕たち大人って
子供だから簡単でしょ!
って思ってしまいがちです。

『たかが声出すだけやん!』
『その指示が間違っていても良いやん、気にすんなよ』

って。


だけど、
やっぱり子供は子供なりに
気を使っているし、恥ずかしいって気持ちもあるんですよね。


だから
どうしても、
わかっているけど、
声出した方が100倍良いのはわかっているけど、

だけど、
声が出せないって性格の子供もいるってことを
まずは大前提として知っておく必要って
大人や親にはあると思うのです。



まずは本当にここが大前提です。

声を出せない性格の子供に


『なぜ声を出さないの?』

と問いただしたところで


『出せないものは出せないんじゃー!』

って子供の心の奥底で突っ込まれているだけです。

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まぁよくよく考えると、

大人だって、なかなかみんなの前で発言ってしたがらないじゃないですか。


会議中、自分の意見を言える人も少ないし
高校生だって授業中、手を上げて発表する子供はほとんど皆無じゃないですか。


なので、子供だって
僕たちが考えている以上に
人前で声を出すってことは恥ずかしい行為なんだ
ってことです。


だから
僕自身、子供のサッカーの試合中、声を全く出さない問題を経験して

性格の問題もあるよ!

ってことは絶対に踏まえておかないといけない

ってのは本当にすごく実感したし、痛感したんですよね。


とは言ってもですよ、、、

じゃあ、そのまま声を出さないままで良いのか?

ってことになりますが、

流石にね、
必要最低限は声は出してもらわないと
試合が成り立たないというか
プレーとして幅がなくなる。


じゃあ、いったいどうすれば
声を出さない子供が声を出すようになるのか?

っていうと、

自信です!

自信がすごく関係しています。


これは
僕がずっと息子を見てきて気づいたんだけど、


子供自身がプレーに自信を持ってないと
声は出せません。



息子ははっきり言って
運動音痴で、サッカーもチームで一番下手くそ!
って言われたこともあるくらい
上手くなかった。

今は、そうじゃない!
って僕はすっごい思ってるけど。


だけど
当時は、本当に、パスを受けてもトラップが上手くできないし
ボールを持ってドリブルしてもすぐに取られる。

だから
たまーにボールが来ても
すぐにパスしてました。


自分がミスりたくない、
ミスって怒られたくない

そんな一心だったと思う。


でも今は
トラップも上手くなり、
ドリブルで相手を抜けるようになって来たので
以前ほど、
ビビりながらプレーしているわけでもない。


そんな違いを見ていると
結局、
以前は自分のプレーの自信のなさから
声を出せなかったんだろうなー
ってことに気づいたのです。


逆に
今、息子が声を出せるようになったのは、
自分のプレーに自信が持てるようになったからです。

つまり
試合中、声を出さない子供は
自分のプレーに自信がないから
声を出さないのです!


いや、出せないのです。


なぜなら、
『へい、パス!』

と声をかけて

もし本当にパスが来たら、

自分で『パス!』
って言っときながら、


トラップミスしようもんなら、、、
相手に取られようもんなら、、、


あーもう、考えただけで恐怖しかない😱


そんな心境なんですよ。

ましてや
指示出しなんて

神の領域なんですよ!


『あーしろ、あっちにパスしろ、こっちのマーク!』


そんなことなんて
死んでも言えないわけですよ。。。

もう恐怖満載。
蛇に睨まれたカエル状態なのです。


それを息子を見続けていて
僕は気づくことができました。

もちろん
息子自身が、そう言った発言をしたことは一度もないですが、

だけど、
親としてずっと見続けていて
そうなんだなー
って気づいたのです。


なぜなら、
息子のプレーが上手くなるたびに
少しずつ
試合中に声を出すことが増えて来たからです。


以前は、
試合のたびに

『声出しや!』
『なんで声出さないの?』
『あの時、声出して、後ろフォローいるよ
って言えば、パスもらえたやろ』


本当に、色んなアドバイスもしたし
色んな苦言も呈して来たんだけど、


だけど、
それでも全然声を出さなかったので、

もしかして
ボールを受けること自体が嫌なのかな?
って僕は思い始めた。


で、しばらく様子を見て
ずっと黙っていた。


で、その間、
ずっと子供と自主練して
本当に見る見るうちに
トラップが上手になり、
ドリブルが上達してくると、

なぜか試合中、
声が出るようになってたw


あんだけ僕が
『声出そうよ!』

って言ってた時は、
全く出さなかったのに、
自然と出るようになってたから
驚きというか、
なんか不思議というか。。。



まぁね、
本当に自信なんですよね。

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僕たち大人でも同じだけど、

自分が得意で自信を持っていることに関しては
ペラペラと喋ることもできるし
人にアドバイスすることもできますよね。


例えば
釣りが得意なら釣りに関しては
堂々と自信を持って話せるじゃないですか。


だけど、
相対性理論や微分積分の話題になった途端、

一気にシュン太郎になってしまうじゃないですか、、、


それと同じなんですよ。

多分、僕なら
そんな話題になった日には、
一言も話さないと思う、、、😅



しかも
仮に自信のある分野だったとしても
自分以上の権威のある人を前にすれば、

いやいや、僕の知識なんて、、、

ってなってしまうじゃないですか。

特に日本人は。


いくらサッカーの知識がすごくても
メッシやクリロナ、キングカズとサッカーの理論について会話してくれ!
って言われたら、

流石に、
なかなか声出ないでしょ。。。

メッシに、
『それは違うよ!』
ってなかなか言えないでしょ。


結局そんなもんなんですよ、大人も。


だから、
自信がないと声が出なくて当たり前ってことです。


しかもですねー、
息子の場合、ただでさえ
性格的にもあまり活発ではなく
しかも、
サッカーが上手くない。。。

そしてそして、
ずっと補欠でほとんど試合に出してもらえなかった。。。


そんなのが重なると、
そりゃー声を出せ!

って方が無理な注文だよ!

って話です。


うん、ここでも補欠制度が与える悪影響って凄いと思う。


マジで、もし
補欠制度なんてなくて、
息子が最初から試合に出続けていたら
もうちょっと自分のプレーに自信を持って
声も出せてたかな?
って思う。


補欠制度なんて
マジで子供の自信を木っ端みじんに砕いているだけですからね。


試合に出さないってことは、

『お前を試合に出したら勝てないなから使えない』
『下手だから、邪魔だから起用しない』

って標榜しているようなもんですからね。


それを
1年間以上、毎週末続けられたら
どんなメンタル強心の子供でも

ベキってへし折れるよ!

って話ですからね。


なので、
本当に子供のサッカー、
いや、子供のスポーツ全般に補欠制度は必要ないって思う。


おっと、
また補欠制度反対!の話になって来たので、
ちょっと話を戻すけど、

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もし、子供が試合中、声を出さないんだよね。。。

と悩んでいるなら、

まずは、
子供の性格をもう一度考えてみるのが大事です。


あ、ちなみですが、
学校では、すっごい元気で声も出ている
とか

試合中じゃなかったら、チームメイトと大声で話しているのに、、、

試合になったら、、、

って場合は、

ほぼ100%
プレーに自信がない可能性が高いです。


そんな時は、
無理やり

『声出せよ!』

って言ってもなかなか改善しないので
まずは、
子供が自身のプレーに自信を持てるように

褒めてあげたり、
技術をアップさせるために自主練とかした方が絶対にいいです。



特に
褒めるって超超大事です!


これって日本人特有なのか、
あまり他人を褒めないじゃないですか。


特に社会人にもなると、
ミスしなくて当然で
ミスした時だけ、
めっちゃ怒られるという、、、


そりゃーやる気も出んわ!

って言いたくなるんだけど、


僕たち大人だって
たまには褒めて欲しいじゃないですか!


あの書類めっちゃよかったよー!
でもいいし、

もっと言えば、
嫁から
『いつも頑張って働いてくれてありがとう!』


そう言われるだけで、

仙豆を食べたのと同じくらい効果ありますからねw

うぉりゃー!
もういっちょ頑張るぜー!

ってw


なのに現実は、逆で
出来ること、やっていることは当然で、

出来なかったこと、失敗したことだけが
ネチネチと言われちゃう、、、


そうなると
僕たち大人だって自信喪失ですよね、、、


俺、ダメ社員なのかな、、、

って、
昼休みに公園のブランコに座って
ボーッと空を見つめる時間が増えちゃう。。。



それって当然
子供だって同じですからね。

例えば
せっかくリフティングが50回できるようになったのに、
そこ全然褒めないで

『なぜ、
他の子供は100回以上できているのに
お前はたった50回しかできないんだ、、、
もっと頑張れよ!』

って言ってしまってないですか?


僕、めっちゃありました、、、
今ではスッゲー反省してますが、、、


子供のサッカーの試合を見て

以前に比べて、すごいドリブルできるようになったのに

『なんでパスしやへんね!』
『あのドリブルじゃなくて、もっとこんな、、、』

みたいな
出来るようになったことは出来て当然で
褒めることもなくマッハで過ぎ去り、

できないことばかりを
ヤイノヤイノ言ってしまう。


そんな状態になってませんか?


それって本当に逆効果です!

褒めてあげれば
子供は自信を持ってもっとすごいプレーをするようになるのに

褒めないで
逆に出来ないことばかりにフォーカスして
ネチネチ言ってしまうと
子供はどんどん自信を無くしていきますからね。。。



と、そんなことを言いながらも
僕もいまだにそんな風になってしまっていることがあります。。。


息子にいろいろ言っていて、

気づいた時には、


あっちゃー、、、😨


ですよ。。。

もう反省しかないですorz


なので
出来る限り、良いところをみるようにして
褒めるようにしてます。

その結果、
子供は少しずつ自信を持ちはじめ
試合中に声が出せるようになってきた。



つ、つまりですね、

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子供が試合中に声を出せるようになるためには、

自信が大事ってことです。


だからこそ、
僕たち大人は
子供が自信を持てるように
褒めたり、何か方法を考えてあげることが大事なんだけど、


だけど、
僕たち保護者や大人のしていることは
その逆で
子供に自信をなくさせるようなことばかりしてませんか?

ってことなんです。


僕自身がそうだったので。


なので、
子供が声を出せない原因は
実は、親やコーチにあったりもします。



うん、とりあえず、
それだけは絶対に避けないといけないです。


まとめ

ってことで今回の

子供が試合中に声を出さないのですが、
原因と改善点はなんですか?

をまとめると、

原因は、

・子供の性格
・自信のなさ

がほとんどです。


じゃあ、どうやって改善するか?
っていうと、


結局のところ、
時間をかけるしかない
って僕は思ってます。


逆を言えば、
この問題に関しては
残念ながら
こうアドバイスすれば、
すぐに声を出すようになるよ!

なんて、
そういった即効性があるような改善策はないです。

本当に残念だけど、、、

なので、
長い目でみることが大事だなと。


とは言え、
目の前にある試合の時はどうすんだ?

って悩みはありますけど、


だけど、
本来で言えば、
・サッカーが下手
・自信をつける
・内気な子供が元気になる
・声を出せるようになる

って部分は
スポーツを通して学ぶというか
得ていくもんだと僕は思うのです。


特に
・サッカーを上達させる
・プレーに自信を持たせる
っていうのは、
そのためにサッカーチームに入ったんじゃないのか?
ってスッゲー思う。


なのに
今、現状にある補欠制度と言ったら、、、

マジで子供から自信を奪っているそのものですから。


下手だから上手くなるためにサッカーチームに入って練習するはずなのに
下手だから試合に出さないとか
その結果、
自分のプレーに自信がなくなって声が出せないとか
マジで本末転倒だなって思うんですよね。


なので、
もちろん目の前にある試合も大事だけど、
それよりも
サッカーのテクニック自体の上達や自信をつけさせてあげることが
サッカーチームにおける本来の役割なんじゃないかな?
って僕は思うので、
勝敗よりも
声を出せない子供たちが声を出せる環境を作ってあげる方が大事なんじゃないかな
って思ったりもします。


もちろん
そこばかりにフォーカスは出来ないけど、
声を出さないから試合に使わないではなくて、

試合で声が出せるように
周りの大人たちが導いてあげることが大事だと思うのです。



だからこそ、
補欠制度は絶対に必要ない
とすごく思う。


なぜなら
子供の自信を
マジで粉々に潰すだけなので。


コーチが子供の自信を潰しておいて
『声出せ!』

『もっと自信を持ってプレーしろ!』
っていうのは、

マジで、
『吉本新喜劇のギャグのつもりか?』

って突っ込みたくなるくらい
本末転倒な話なので。


そして、
声を出せない=ダメなやつ、やる気がないやつ

ってレッテルを貼らないことが大事です。


これは本当にマジで思う。


なぜなら
声を出せない理由の一つは
性格的な問題でもあったりするので
声を出さないからと言ってダメ扱いすると

人格を否定しているのと同じことだったりするし。


それに
試合中、声を出さなくても
だからと言って
やる気がないとか、頑張ってない
には全く繋がらないので。


声が出せなくても
一生懸命プレーしてますからね。


そして、特に大事なのが、
声を出すことを周りの大人たちが強要しないことです。


どんなに言われたって
出せないものは出せないんですよ。


なのに、
強要されればされるだけ
余計に子供はしんどくなり
逃げ場がなくなります。

そうなれば、
最悪、サッカーを辞めてしまうことだってあるかもしれません。


それって本末転倒もいいところじゃないですか。


なので、
強要は絶対に良くないです!



なので、
長い目で見てあげましょう。


いづれ、自分のプレーに自信がもてるようになれば
自然と声は出るようになるので。


あれだけ声を出さない、、、
と悩んでいたのに、


出すようになれば

そんなに出せるなら
なんで前から出さんかったん?

ってこっちが驚くくらい
大きな声で試合中話すようになりますよw


僕は息子が
試合中、声を出しているのを聞くたびに
嬉しくて泣きそうになってますw


成長したなー

ってw


声を出すだけで嬉しい!

これは
子供が声を出さない、、、
って悩んだ保護者だけが得られる特権です!


なので、
気長に、待ちましょう。


きっといつか僕たちの期待に応えてくれますから。

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・子供が補欠でサッカーの試合に出してもらえない!
・子供が全然サッカーの練習しない
・このまま子供にサッカーを続けさせても良いの?
・今下手くそでも、いずれ上手くなるのかな?
・親がサッカー経験者じゃないので子供にどう教えて良いか分からない



そんなことで悩んでいませんか?


僕も同じようなことで悩んできた一人です。

レギュラーになれないのに
全然練習しない息子。

お世辞とは言えないくらいの運動音痴


子供に当たることもあったり
大声で怒鳴り散らすこともありました。


本当に辛くなって

このままサッカーを続けさせても
家族みんな辛いだけじゃないか!
と思って、
何度子供にサッカーを辞めさせようとしたことか・・・


だけど、
今では少しずつ認められ
サッカーの試合にも出られるようになり、
活躍もするようになってきました。

リフティングも176回出来るようになりました。


ブログには書けない
いろんな辛かった出来事、悲しかった出来事

特にレギュラーの親との確執や
レギュラーの子供から言われた心無い一言
などなど、


あまりブログで書くとバレちゃうとダメなので
メルマガでしか書かない話もあります。


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・今下手くそでも、いずれ上手くなるのかな?
・親がサッカー経験者じゃないので子供に何から教えて良いか分からない

そんなことで悩んでいませんか?

僕も同じような問題で悩んできた一人です。

試合に出たいと悔しがる息子。

だけど、
全然、自主練をしない息子。

お世辞とは言えないくらいの運動音痴

子供に当たることもあったり
大声で怒鳴り散らすこともありました。

本当に辛くなって

このまま子供にサッカーを続けさせても
家族みんな辛いだけじゃないか!
と思って、
何度子供にサッカーを辞めさせようとしたことか・・・

だけど、
今では、格段にサッカーが上手くなり
チームメイトやコーチから少しずつ認められ
サッカーの試合にも出られるようになり、
ゴールやアシストを決めたり、
ドリブルで相手をぶち抜けるようになってきました。

なぜそんなにも激的な変化があったのか?

それは、
子供にやる気を出させる方法やサッカーの練習のコツを知って
それを実践したからでした。

もしその方法に出会ってなければ
もしかして今頃、
子供はサッカーを辞めていた
と思います。

また僕たちの今までの出来事の中には
ブログには書けないくらいの
いろんな辛かった出来事、悲しかった出来事

特にレギュラーの親との確執や
レギュラーの子供から言われた心無い一言
などなど、

あまりブログで書くとチームバレしちゃうため
表立って書けない話もあります。

だけど、
絶対に同じような境遇の子供達はたくさんいるので
そんな辛いことはもう無くしたい。

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