JUSTAというサッカーの若手指導者交流会に参加したので思った事をまとめてみたどうも、トモです。

実は先日のことなんですが、
JUSTA

というグループが主催する

『サッカーの駆け出し指導者交流会』
というイベントに





なぜか指導者でもない僕が
『ぜひ参加してほしい!』

オファーを頂いたので
超悩んだ末に
参加してみたので、
ちょっとそのことについて書こうかなと。

結論から言えば
参加して良かった!

これに尽きる。

なぜなら
日本のサッカーの指導者は
これからは絶対に良くなるって確信が持てた
今後の補欠制度撲滅に向けて色んな可能性が持てたからです。

ただ、
ちょっとした危惧感もあったけど。

ってことで、
詳しく話していこうかなと。

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JUSTAってなんだ?

ってことなんだけど、

僕も最初は全然知らなかった。

簡単に言えば
サッカーの指導を始めて0日から1年未満の駆け出し指導者
対象とした交流会を開いているグループのことらしい。

らしいってのは、
ツイッターのアカウントで僕も確認したんだけど
それくらいしか説明が書かれていなかったので
まぁそれくらいしかわからんw

Array


ぶっちゃけちゃうと、
なぜただの一保護者である僕に
こんな指導者の交流会に参加してくれ!
とオファーが来るのだろうと、

めっちゃ怪しんだw
ってか、
怖かった、、、(;'∀')


だって、
僕が常日頃から訴えているのは
子供のサッカーの補欠制度撲滅なので

どちらかと言えば対局というか
敵対しているわけでもないけど、
なんかちょっと場違いというか。。。


だから、もしかして

『サッカーが下手な子供なんて試合に出れなくて当然じゃい!』

って言われて


交流会で袋叩きにあうのかも?




と、スッゲー恐怖心があったので
参加することをスッゲー悩んだ(;'∀')



だけど、
日頃から補欠制度撲滅に向けて
いろんな角度、視点から考えている僕としては
どんな角度から反対意見を言われても
論理的に言い負かされる事はないかなと。


ただ、
それでもやっぱり
1人で指導者さんの交流会に参加するのは
かなりガクブルだったので
参加を表明したのは当日だったけどね、、、( ;∀;)


急ですいません<(_ _)>


だけど、

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なぜ僕が場違いなJUSTAに参加しようと決断したのか?

ってことなんだけど、

それは、
『僕が補欠の子供を持つ保護者の本音を話すことで、
補欠制度がこの先変わる可能性が出て来るかも?』
ってことと、


特に
補欠の保護者が大勢の指導者の前で
こういった本音を話すことって
なかなかないだろうし、



『補欠制度の悲惨さ、辛さ、屈辱、ムカつきなどなど
いろんな想いを指導者にぶつけてみて
どういった反応があるのか知りたかった』
ってことや

僕が若手の指導者と補欠制度について話すことで
補欠制度の辛さや悲惨さを認識して


『補欠制度はやめよう』

って思ってくれる指導者が

一人でも出てくれば良いな

と思ったので

参加することにしました。


けど、
本当にね、始まるまではドキドキでしたよ(;'∀')


交流会が始まってみると

で、交流会が始まると、

参加している人たちを見たら
みんな20代前半。


おいおい、僕、40代で
全然場違いな感じがするんですけど、、、(;'∀')


ハメられた感満載でした( ;∀;)
マジで、袋叩きに合うのかも、、、
と( ;∀;)




だけど、
実際に色んな話をする中で、

どの指導者さんも補欠制度のことについて
すごく真剣に耳を傾けてくれた。

もちろん
反対意見というか、
『ここは賛成だけど、ここは違うんじゃないですか?』

っていう意見も出たりはしたけど、
概ね、補欠制度は違うよな

ってことを理解してくれたように思う。


もしかして、
僕以上に大人な人たちで
忖度してくれただけかもしれんけど、


だけど、
僕としては、若手とは言えど、
沢山の指導者さんたちに補欠制度の悲惨さを訴えられたことは
とても有意義だった。




きっと、
日本のサッカーの補欠制度の撲滅に向けて
1歩か2歩は進んだと思う。

いや、10歩は進んだかも(`・ω・´)

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で、話してみると

意外と最近の若手の指導者さんたちは
補欠制度には反対というか


僕たちの体験談を聞いて、

『そこまでとは思ってなかった』

『そりゃー補欠反対になりますよね』
『僕も全員を試合に出すのは当然と思っている』

と共感してくれて、

かつ

補欠制度についても

否定的な意見が多かったのは
スッゲー嬉しかった。


希望が見えたというか
なぜこういった指導者が僕の周りにいないのだろう?

なぜこんなにもアングラというか

僕と関係のないところで
こんな素敵な指導者さんたちが存在しているのだろう?
って。


もし僕の周辺地域で住んでいるなら
ぜひとも
僕の子供のチームのコーチとしてスカウトしたいくらいなのにw


って、ある意味
めっちゃ悔しかったw



と、大まかな話はこれくらいにして


逆に
僕がJUSTAで話をしてみて

ここがやっぱり問題になっているなー

って思ったことが、


公式戦は違う

って考えている指導者さんが多かったってことです。


練習試合はみんなを出すけど
公式戦は勝ちに行くというか、
みんなを出すのはちょっと違うかなって意見。



だけど、
僕としては公式戦こそ全員を出すのが当然だと考えてる。

なぜなら
プレッシャーも全然練習試合の時とは違うし、
費用のことや権利のこと、
本当の意味で
子供にサッカーの試合の経験を積ませるってこと
などなど、
いろんな側面から考えても
公式戦こそが全員出場が当たり前だと思う。



それに仮に
優勝したとしても
試合に出してもらえなかった子供からすれば
全然嬉しくないからですね。


たまに
Twitterとかで
『うちのチームの子供達は
仮に試合に出れなかったとしても
同じように喜んでますよ!
自分が出てないからって
勝利を喜ばない子供なんていない!』

って言うてる指導者さんがいるけど、

ぶっちゃけ、
絶対にそんなことないですからね!


悔しくて悲しくてたまらんからね!

よくそんなこと言えるなと。

それは、
試合に出さなくて罪悪感や負い目を感じているけど
・何事もなかったかのようにしたい
・世間的に良い指導者って思われたい
って思っている
その指導者のただの願望に過ぎないです。



僕や子供も優勝して祝賀会に参加したことあったけど、
我が子が出てないのに優勝したところで
何も嬉しくないし、感動もないし、
もっと言えば、
すっげー惨めでした。


だって
レギュラーの保護者はコーチと
『今日はどうだった、あのプレーはどうだった』
とワイワイ楽しそうに話してたけど、


僕たちは
話すことなんて何もなくて困ってましたからね(/ω\)

話せば愚痴しか出てこないし。


ってか、
我が子、試合に出てねーし!

って不貞腐れるしかないじゃないですか。

1秒でも早くこの祝勝会終わってくれへんかな
って思ってたし、
参加したこと自体、後悔してたからね。


補欠の子供たちも
あんまり楽しそうじゃなかったし。


以前ブログでもこんなことを書いてますけど
本当にこれは補欠の親の絶対的な本音ですからね。



なので、
公式戦に出れない子供のことを考えると
ホンマにそれは絶対に阻止したい。


親の僕ですら
あんなんだったのに

当人ともなれば
悔しさや悲しさは想像以上ですからね。


なので、
固定メンバーだけが試合して
優勝するよりも
チーム全員で試合に出て
1回戦で負けても
まだそっちの方が全然良いと僕は思ってます。



そしてそもそもで言えば
コーチは
・どうやって選手を選ぶのか?
・何を評価しているのか?

そう言ったことが不透明だから
なおさら、信用できないし、


また、
仮に1万歩譲って
公式戦は出れない子供がいる
というなら、

それは、
その大会までは
全員を試合で起用して
良かった子供を使う
って明確な判断基準やチャンスが平等にあれば
まだ分かるよ

ってことを僕からは話した。


そしたら
指導者さんたちも

『それは分かります。確かにそうですよね。』

って感じ。


え?分かってくれるの?

え?ホンマに?

って感じで、
なんかすんなり受け入れてくれたというか


中にはこういった意見もあって、

『僕は練習の時に、その日教えたことをチャレンジしてた子供や
頑張ってそれを出来るようになろうって努力してた子供を
試合で多めに使いたい』

って。

これは努力ってどうやって計測するのよ?
って僕が言った意見に対する答えでもあるんだけど、

上手い下手とかじゃなくて
自主練とかじゃなくて
チームの練習中に、
その日教えたことを頑張って練習してた子供を選ぶ
って事でした。


これは、なかなか良いアイデアだと思う。


これだと、
能力差も関係ないし、
みんな練習を頑張るようになりますからね。


後付け加えておくと、

『そうやって試合に多く出られる選手を決めるよー』

ってことを事前に子供にも保護者にも説明してもらうと
めっちゃありがたいし
みんなが納得できると思う
ってことを意見として言うと、

『もちろんです』

って返事だったので、


若いのにスゲーな(;゚Д゚)
と、感心しかなかった( ̄▽ ̄)


また、
『育成重視なのか勝利重視なのか
そこが問題になるのは
チームのコンセプトと実体がズレているからだと思います!

という意見があったり、


この意見は本当に正論で、
『みんなでサッカー楽しもう!』
って勧誘しといて
入部したら、
下手な子供は試合には出さないって
絶対に話が違いますからね。


もちろん僕だって
最初から
『このチームはプロは輩出するために
全国優勝を目指すために
上手い子供しか試合に出しません!』
って言われていたら
納得するからね。


それ覚悟で入部したんでしょ
って。


だから
チームのコンセプトや
勧誘する際の誘い文句は
本当に考えて欲しい。


じゃないと
本当に

『詐欺だ!』

って言われてもおかしくないチームもありますからね(;'∀')


といった感じで
こんな風にいろんな考えや意見を聞けると

JUSTAに参加してる指導者さんたちは、
若いのにしっかりと意見持ってんだなー
ってめっちゃ感心した。

ほんと、頭の固い大人と違って
スッゲーよ。


話せばわかるってこういうことをいうのかな?
ってくらい、

お互いに冷静に話ができるし、
引けるところ、譲れないところを話しつつ、
本当に良い討論ができたなって思った。




けど、
本当に話すことって大事だと
改めて認識したよ。

微妙なニュアンスとかは
話さないと伝わりにくいからね。

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で、これからの課題というかJUSTAの問題点について話そうと思う。

例えば
今回、討論のテーマに
『自分が理想の指導者ってどんなの?』

ってのがあったんだけど、


ここがモロに僕と他の指導者さんとでは意見が違ったというか
視点が違った。



僕の理想の指導者とは、
・全員を試合に出す
・一人一人を分析してそれを保護者や子供にきちんと伝えてくれる
です。


二番目の意味は、例えば

コーチから
息子さんは、シュートは下手だけど
スペースを消す動きが上手いのでそこを期待しつつ、
これからはもっと積極的に攻撃にも参加できるように
ドリブルを磨いていってほしいと思ってます。

と言った感じで
評価してくれて
そしてそれを僕たちにきちんと伝えてくれる指導者が理想だと語った。


だけど、
指導者さんたちの理想は、

・サッカーが上手い指導者
・理論がしっかりとしている指導者
・戦術を理解している指導者

といった感じだった。


もちろん立場が違うので
それはそれで仕方ないと思う。


だけど僕が危惧するのは
ある意味
だからこそ、そこなんだよね!


結局、
指導者だけで話をすれば
指導者目線の考えにしかならない。


例えば、
戦術を理解している指導者を目指すとなると、

どうしても

その戦術の構想から外れた子供達はどうなるの?

って心配が僕にはある。


他にもぶっちゃけて言えば

その理想は
そもそもなんの理想ですか?

と。



結局、行き着くところは
指導者の理想の指導者の誕生になってしまう。


けど、それは違うと僕は思う。


なぜなら
本来、指導者とは
子供たちを導くための人だと思ってる。


なので、
子供が理想とする指導者と
指導者が理想とする指導者は違うのです。


だから、
そこで乖離が生まれてしまうのでは?
ってすごく心配になった。



なので、
JUSTAの交流会に参加した僕が
今後の展望や要望を考えるなら、




これからは
もっと保護者の参加を呼びかけるべきだと思うのです。



僕たち保護者は指導者と本音で話をする機会って
ほとんどないです。



なぜなら、
本音で話すことでチーム批判、コーチ批判と捉えられて

子供に害が及ぶことが怖いからです。
試合に出してもらえなくなるとかね。
居づらくなってチームを辞めないといけなくなるとか。





ましてや
僕たちのような補欠の保護者ならなおさら
立場が弱いというか
発言権がないというか、、、


『補欠制度を無くそうよ!』
って言おうもんなら、


レギュラーの保護者さんから

『それはオタクの子供がサッカー下手だから仕方ないでしょ』

って言われたら
ぐうの音も出ないというか
無意味な争いが起きてしまうだけなので、、、


なので、
誰も本音を言わないまま
ただ弊害だけが子供に向かって行くだけなんですよね。

今の状況だと。


だけど
JUSTAのような交流会だと

自分のチームのコーチじゃないので
めちゃくちゃ本音で話ができるわけですよ!


補欠制度おかしくない?
なんで試合に出してもらえないのか理由を聞いたらクレームだって言われたんだけど
どうなんですか?

って感じで。


指導者側も普段なかなか聞けない
保護者の本音も聞けるし。


まぁ、向上心の無い指導者からすれば
耳が痛い話なので
聞きたくないかもですが、


・もっとサッカーを良くしたい
・子供たちにサッカーのすばらしを伝えたい!
って前向きなコーチにとってはすごく良い場になると思うんですよね。



ぼくが最近思うに、
コーチってある意味、
独裁者であり、

孤独なんですよね。


誰もダメ出しできないし
誰も止めれない。

そして、コーチ自身も
相談もできないし弱音も吐けない。


だけど
チームが関係ない
お互い利害関係のないJUSTAなら
お互いの本音が言えるし聞ける。

これはほんまにプラスしかない。


そして、
もし地域が近いとかそういったことがわかれば
例えば
そのコーチがいるサッカーチームに移籍するとか
コーチ同士が知り合いなら
それとなく話をしてもらうとか

いろんな良いところが出てくると思うんですよね。


僕もそうだし
他の保護者さんもそうだし
コーチも同じで、

基本的には自分のチームのことしか知らない。


だから
井の中の蛙というか

補欠制度があるチームなら
それが普通って思ってしまうし、

練習にも親が同伴ってチームなら
それも当然って思ってしまう。


だけど
情報を交換すれば
意外と、おかしいことに気づくし、
取り入れるべき良いところも分かりやすい。



なので、
これからはもっと
指導者と保護者が関係性を作りあって
いろんなことを議論して広げていければ良いなって思う。


だからこそ
JUSTAにはその架け橋や討論の場になって欲しいと思う。


まとめ

今回、JUSTAに参加してみて

これからの日本サッカーの展望は明るいって思った。


なぜなら、
若い指導者さん達は、
色んなことに耳を傾ける姿勢があるし、
子供達のためにより良いサッカー環境を作っていきたい!
という気持ちや情熱を感じたからです。



もちろん
補欠制度をなくすためには
まだまだ
そういった考えのコーチは少ないって思う。


世の中全体を見ると。

だけど
補欠制度に疑問を持ってくれているコーチが以前に比べて
増えてきているのは事実です。


あとは、
補欠制度に反対してくれるコーチをどうやって見つけるか?
増やしていくか?
育てて行くか?
ってことかなと。


補欠制度の悲惨さを味わったことがない人達には
わからない感覚もあるかもだけど、

本当に悲惨ですからね。


簡単に言えば
子供が試合に出れないだけ。


だけど、
たったこれだけの事が
家庭崩壊を導くこともあれば
子供と親の関係が悪くなることだってあります。

子供が親を気遣って
嘘をつき始めることだってあります。


コーチたちが目先の勝利にこだわる事で
想像以上に悲惨な事が陰で起こってます。


サッカーが嫌いになってやめてしまう
なんて一番あってはならない事です。


だからこそ、
僕はJUSTAに参加された若手の指導者たちに感謝をしたいし
応援したい。

是非とも頑張って
一緒に補欠制度を無くして欲しいって思う。

そして
子供たちが楽しくサッカーができる環境を作っていって欲しいと思う。


ってことで
これからは、このJUSTAのような集まりが増えていくことを願うし、
保護者も参加しやすい交流会を作っていって欲しいです。


また
僕も今後もこのような集まりがあれば
積極的に参加していこうって思ってます。


なんなら、講演会してやるぜ!

って気持ちです( ̄▽ ̄)




本当、とても有意義な2時間でした。

この場を借りて

ありがとうございました<(_ _)>

とお礼を言わせて頂きます。



ちなみに、これで、

多分、僕は日本一、
いや、もしかして世界一
サッカー指導者に対して補欠制度撲滅を訴えた保護者になりました( ̄▽ ̄)

ps
かなり僕が喋りまくったので
もっと他にも討論したい話題があったかもしれませんが

本当、そこはすいませんでした。。。

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追伸

僕は意外とTwitterとかで知り合った人たちを
サッカーで絡むことが好きらしく、

いや、自分でも意外なんですけどねw


だけど、
以前もTwitterのフォロワーさんから誘われて
一緒にサッカーしたりと。



もちろん
全部参加しているわけじゃないですけど、

こんな風にいろんな人たちと繋がって
いろんな意見や考え方に触れるのは
スッゲー刺激があって楽しいなー
って思ってます。


特に僕たちのような社会人にもなれば
なかなか仕事関係以外で
新しい知り合いが出来ることも少ないので(;'∀')


ってことで、
これからも
いろんな人たちと絡んで
子供たちのサッカー環境が良くなればいいなーって思ってます。


そして
僕自身、まだまだサッカーを楽しみたいなーってw

--------------------------------------------------------------------------------

・子供が補欠でサッカーの試合に出してもらえない!
・子供が全然サッカーの練習しない
・このまま子供にサッカーを続けさせても良いの?
・今下手くそでも、いずれ上手くなるのかな?
・親がサッカー経験者じゃないので子供にどう教えて良いか分からない



そんなことで悩んでいませんか?


僕も同じようなことで悩んできた一人です。

レギュラーになれないのに
全然練習しない息子。

お世辞とは言えないくらいの運動音痴


子供に当たることもあったり
大声で怒鳴り散らすこともありました。


本当に辛くなって

このままサッカーを続けさせても
家族みんな辛いだけじゃないか!
と思って、
何度子供にサッカーを辞めさせようとしたことか・・・


だけど、
今では少しずつ認められ
サッカーの試合にも出られるようになり、
活躍もするようになってきました。

リフティングも176回出来るようになりました。


ブログには書けない
いろんな辛かった出来事、悲しかった出来事

特にレギュラーの親との確執や
レギュラーの子供から言われた心無い一言
などなど、


あまりブログで書くとバレちゃうとダメなので
メルマガでしか書かない話もあります。


その他にも
運動音痴でダメダメだった僕の子供が
サッカーが上手になった方法論や
思考法、
高校サッカーで全国大会に何度も出場した選手に教えてもらった

本当に大事なサッカーの練習のコツなどを
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・子供が補欠でサッカーの試合に出してもらえない!
・補欠の愚痴を話すところが無い!
・子供が全然サッカーの自主練習しない
・このまま子供にサッカーを続けさせても良いの?
・今下手くそでも、いずれ上手くなるのかな?
・親がサッカー経験者じゃないので子供に何から教えて良いか分からない

そんなことで悩んでいませんか?

僕も同じような問題で悩んできた一人です。

試合に出たいと悔しがる息子。

だけど、
全然、自主練をしない息子。

お世辞とは言えないくらいの運動音痴

子供に当たることもあったり
大声で怒鳴り散らすこともありました。

本当に辛くなって

このまま子供にサッカーを続けさせても
家族みんな辛いだけじゃないか!
と思って、
何度子供にサッカーを辞めさせようとしたことか・・・

だけど、
今では、格段にサッカーが上手くなり
チームメイトやコーチから少しずつ認められ
サッカーの試合にも出られるようになり、
ゴールやアシストを決めたり、
ドリブルで相手をぶち抜けるようになってきました。

なぜそんなにも激的な変化があったのか?

それは、
子供にやる気を出させる方法やサッカーの練習のコツを知って
それを実践したからでした。

もしその方法に出会ってなければ
もしかして今頃、
子供はサッカーを辞めていた
と思います。

また僕たちの今までの出来事の中には
ブログには書けないくらいの
いろんな辛かった出来事、悲しかった出来事

特にレギュラーの親との確執や
レギュラーの子供から言われた心無い一言
などなど、

あまりブログで書くとチームバレしちゃうため
表立って書けない話もあります。

だけど、
絶対に同じような境遇の子供達はたくさんいるので
そんな辛いことはもう無くしたい。

だからこそ、
沢山の人に知って欲しい
と思ってます。

また、
僕自身がそうであったように
補欠の子供、補欠の保護者は本当に立場が弱いです。

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誰かに話す事も相談することも出来ません。

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相談してもそう言って突き放されるだけだからです。

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